第68回京都大学11月祭において、舞台公演企画では、昨年度の運営状況を踏まえ、より安全かつ円滑な企画運営を実現するため、例年から一部方針を変更して実施いたします。
舞台公演企画に出展を検討されている方は、以下の内容をご確認ください。
昨年度まで、各企画最大3時間までとしていましたが、今年度は原則2時間半までとします。
激しく照明を使用するなど照明負荷の大きい企画については、機材トラブルへの対応時間を確保するため、最終日または各日の最後の時間帯に公演を配置する形でタイムスケジュールを作成します。
激しい照明使用の例として、以下のようなものが挙げられます。
リハーサル可能時間を以下の通り変更します。
それ以降の時間はトラブルシューティングの時間として確保します。
追加機材については事前申請制とします。申請していただいた内容を確認したうえで、トラブル発生可能性が高いと判断された場合には、設営を制限することがあります。
例年からの変更により、ご不便をおかけする点もございますが、舞台公演企画を安全かつ円滑に実施するため、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。
ご不明な点がございましたら、engeki_at_november-festival.jp(_at_→@に置き換えてください)までお問い合わせください。